今年は正月から新聞やテレビでは、気候変動や地球温暖化など「地球が危ない」というメッセージのラッシュでしたが、アメリカでも『不都合な真実』に続く”環境映画”が昨年8月から上映されています。
タイトルは『The 11th Hour』。
ハイブリッド車の愛用などで環境問題活動家としても知られている、俳優のレオナルド・ディカプリオがメガホンを取ったドキュメンタリー映画です。
日本では2008年7月公開予定との噂です。
LEONARDO DICAPRIO ECO-SITE
<関連サイト>
・レオナルド・ディカプリオ制作の環境ドキュメンタリー映画『The 11th hour』がスゴイ
・テレビ朝日「地球温暖化防止ブロジェクト」
(GNN/ Source: KATSU Portland )